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各コース紹介

各コースのご案内

Advanced Progressive Course
2020-01-16
Point 1 どんな状況でも、考えて伝えられる力を鍛える
単に決められた表現を覚えるのではなく、「皆で協力して自分のクラスを紹介する新聞を作る」などのタスク、 テーマに沿って「自分考え、伝える」活動を行います。「考える→伝える→聞く→考える→伝える…」の経験を重ね、言いたいことを英語で伝える力を鍛えます。
 
Point 2 中学入学に向けて、読み書きの力を仕上げる
Progressive Course修了時には、くり返しふれてき単語を約500語書けて、自分や身のまわりのことについて5~8文くらい書けるようになることが目標です。また、文の構造については、在進行形や過去形、疑問詞の使い方をカード並べや穴埋め問題などで楽しく学びます。
 
毎週火曜19:20~20:20開講中‼
Advanced Basic Course
2020-01-16
Point 1 積み上げてきた表現を引き出す力や瞬発力を育む
中学校で習得するレベルの質問文が書かれたカードを使い、聞かれたらすぐに答え、すぐに聞き返せる瞬発力を鍛えます(2ミニッツトライアル)。
インタビューなどのやりとりでは、知っている単語や表現を駆使してたくさん話す練習をします。
 
Point 2 文の成り立ちや、正しさを意識して使う力を養う
文法カードをシャッフルし、正しい順に並べ替えて文を作る「アンスクランブル・ゲーム」を中心に、文の構造を体感的に学びます。
ワークブックでも単語を並べ替えて文を書く練習をし、正しい文を作る力や、語順に気をつけながら話す力を磨きます。
 
Point 3 中学校でも通用する読み書きの力をつける
音と文字の関係・規則性を丁寧に復習することで、単語の読み書きの基礎をさらに固めます。
また、模範となる音声に合わせながら音読する「オーバーラッピング」でストーリーを読み、英語らしい発音・リズム・イントネーションで話せる力を伸ばします。
 
レッスンの流れ(1回60分)一例 
今まで学んできたことを総動員させ、表現の幅を広げる充実のプログラムです。
ウォームアップ(6分)→ストーリータイム(17分)→プロジェクトタイム(20分)→フォーカスタイム(14分)→まとめ(3分)
 
毎週金曜19:20~20:20開講中‼ 
Intermediate Progressive Course
2020-01-16
長めの文を理解し、自分や家族・友だち、学校のことについて会話や
発表、説明ができるように。読み書きは英語のルールを意識して。
 
Point 1 多彩なテーマの長文や時制表現にもチャレンジ
人物のセリフだけでなく、状況を描写する少し長めの文章も理解できるようになります。
扱うテーマも国内外の行事など範囲が広がり、世界への関心を広げられるようになります。
また、時制表現の学び始めとして、過去形を使った発表にも挑戦します。
 
Point 2 単語レベルの読み書きから、文の読み書きへ発展
絵などの手がかりがあれば基本単語(約100語)を読めるようになります。
また初めての英文も、文字と音の結びつきを手がかりに読むことに挑戦。
さらに文章を書くときは、文頭の大文字、語間のスペース、ピリオドなど、英語のルールを意識して書く練習を重ねます。
 
詳しくはお問い合わせください。
Intermediate Basic Course
2020-01-16
まとまった量の会話やストーリーを聞き、やりとりしながら、家族や
友だちについて会話や発表ができるように。読み書きの学習も着実に。
 
Point 1 キーフレーズを駆使し、多彩な表現ができるように
覚えた英語の表現をベースに、主語など一部の単語を入れ替えて「型」のように使いこなすことで、例えば自分のことだけでなく、家族や友だちのことについても表現できるようになります。
またその過程で、三人称や単数・複数の違いとルールへの理解も深めます。
 
Point 2 音と文字の結びつきを捉え、読み書きの基礎完成
アルファベットの音と文字の結びつきへの理解を深め、正しく音と文字を一致させられるようになります。
3、4文字程度の単語のいくつかは、文字から音を連想し読めるようになります。さらに複数の音を持つ文字があることにもふれ、読み書きの基礎を築きます。
 
Point 3 自ら取り組もうとする姿勢と意識を引き出す
家庭用教材は、お子様自身が「毎日少しずつやろう」と思える量と内容で構成。音声(CD)を聞いて答える問題をあえて多く設けることで、自宅でもネイティブスピーカーの発音をくり返し聞き、自ら口に出す機会を自然と作れます。
 
レッスンの流れ(1回60分)一例 
英語の規則性など、蓄積した気づきを理解に変えていく仕組み満載のプログラムです。
ウォームアップ(10分)→コースブック(17分)→アクティビティー(15分)→ワークブック(15分)→まとめ(3分)
 
詳しくはお問い合わせください。
Elementary Progressive Course
2020-01-16
日常でよく使われる会話表現を、状況に合わせて適切に使えるようになり、自分や、自分が興味をもつことなどについて発表できるように。
 
Point 1 自分自身について、より豊かに発表できるようになる
自分や自分の行動、好きなものなどについて、理由を交えるなど、今までよりも具体的に話す力を高めます。
物の数量、時刻、"first""second"などの序数で表現する学年や日付の言い方にもふれます。
 
Point 2 大文字も小文字も正しい発音で読めるようになる
大文字に比べ習得に3倍の時間がかかると言われている小文字の読み書きにも力を入れ、次第に、音や形が似ている文字も区別できるようになります。3文字程度の単語は、絵などを手がかりに読むことができ、見本を見て書けるようになることをめざします。
 
詳しくはお問い合わせください
Elementary Basic Course
2020-01-16
ストーリーを聞き、レッスンでやりとりしながら、自分について話したり
相手にたずねたりできるように。読み書きのレッスンも本格スタート。
 
Point 1 重要な英語表現を厳選し、くり返しふれて定着
英語の土台となる重要な英語表現や単語について、1回のレッスンだけでなく、定期的に異なるテーマや場面・条件の中でくり返しふれるカリキュラムを採用。習った英語の意味や活用への理解が深まり、自信をもって口にすることができるようになります。
 
Point 2 英語の学び方の基本が身につくレッスン・教材設計
幼児コースとは異なり、より自律的に英語を学び始める本コースでは、英語の学び方の基本を正しく身につけることを重視。たくさんの事柄を詰め込むのではなく、決まった流れや学習量で楽しく学び進めることで、自立した英語学習者としての第一歩を踏み出します。
 
Point 3 英語で伝える力を育むプレゼンテーションタイムを導入
毎月の学習の仕上げとして「プレゼンテーションタイム」を設定。
英語で発表する楽しさを体感します。またワークブックでは大文字のマスターに加え、音韻や音素など小さな単位で英語の「音」の違いに気づく活動も実施し、音と文字を結びつける力の土台も育みます。
 
レッスンの流れ(1回60分)一例 
いろいろな活動をテンポよく行い、英語の基礎力をバランスよく蓄えていくプログラムです。
ウォームアップ(10分)→お話(8分)→単語・表現(4分)→アクティビティー(15分)→コースブック(10分)→ワークブック(10分)→まとめ(3分)
 
詳しくはお問い合わせください。
総合進学塾 ロックウェル
〒950-0943
新潟県新潟市中央区女池神明2-7-4
TEL.025-285-0161
FAX.025-283-9453
総合進学塾
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